ちょいと画像が多くなってしまいましたが、
覗いていってください。

(前回の機関車のすぐそばの光景。
画像中央、中華街の門に注目!
当然の事ながら、ここで中華でも食べようと散策するわけですが、
それらしきお店は見当たらず、
昼間から男達がたむろってちょっとやばそ〜な雰囲気。
あとから分った事はここは門だけで、
中華街自体はここからかなり歩かないと辿り着かない...。
ん〜わかんないよなぁ〜。)

(旧国会議事堂。アメリカとの蜜月時代に建てられたもの。)

(アップで〜す。)

(こちらは随分綺麗に整備され観光客が多い通り。
キューバは外貨獲得目的で観光にはとても力を入れています。)

(で、そんな人通りの多い道を一つ曲がるとこんな下町気分な通りがいっぱい。)

(ヘミングウェイが常宿にしていた、アンボス・ムンドスの屋上レストランからの眺め。
ここは飯も音楽もgoodで幸福度200%!詳細は飯篇、音楽篇を待て!)

(オピスポ通りにて。ちょっといいでしょ?)

(週何回かマーケットが開かれるのですが、
ゆっくり見れなかった....残念!)

(こちらは旧市街よりタクシーで10分ほどのところにある新市街。
に、ある1930年に建てられたホテル、ナシオナル・デ・クーバ。
ここではブエナビスタのメンバーの演奏が毎晩聞けるそうです。
おお、伝説が目の前にある凄さよ!
しかし残念ながら...見れなかった..)

(そのホテルの反対側にはこんな光景が。のんびりのんびり)

(こちらも新市街にあるカストロが演説を行った革命広場です。
ここに数十万人が集まるってんだから)

(こんなものもあります。)

(何故か夜も来てしまいました。何故か?それは音楽篇で明らかに!)
ちなみにこの新市街には旧市街とは打って変わって、
一戸建ての住居やビルなどが建っていました。
最近では外資系企業も入っているらしく、
外貨商売をしている人たちもいるそうです。
おそらく日本など比べ物にならないほどの、
格差社会なのでしょうね。

(旧市街に戻ってきました。この風景はよく紹介されますよね。)

(この辺りは要塞跡がいっぱい。お〜いその船は撃つな〜....)

(では問題です。その要塞付近でこの人々は何を待っているのでしょうか?
答えは路線バスです。ちなみにここ道の真ん中です。)

(ペイントと建物。これ自体が絵になります。)

(こちらは革命的?でございます。
下は看板でしょうね。めずらしいです...看板を掲げている事が。)

(こちらもおそらく革命的でございます。)

(この黄色い花を咲かす木がいたるところに。
あなたのお名前は?)

(この時期、一日に一度ほどスコールが降ります。
カテドラルにバス。)
次回は飯篇です。
お腹をすかせて待っていて下さい!
