平成永世まんだら  

日々のつぼ

海中を彷徨いピッチで察知し、仮の挨拶をそえる..の巻

まあ代わり映えしないですが、
ユーロ2008が開幕し、ここ数日はちょっと寝不足気味、
キューバ旅行は一週間後に迫り、
なんやかやで、ばたばたしています。

毎度書いてますが、今回の旅のお供本をなににしよかと、
物色中...?
ほんとはもう決まっている...?
どころか、
もう読み始めてしまった!!....のが

『深海のYrr』 フランク・シェッツィング著 ハヤカワ文庫

この本最近平積みされている書店も多いので、
気になっている方もいらしゃるかと思います。

ドイツ人作家の手によるこの作品、
其の中身は....

”未知なる海中で何かが...?

それだけかよっ!ってブーイングが聞こえてきそうですが、
まだ上中下巻の上巻100pを読んだほどなのでこれが限界。

え~もう少し真面目に申しますと、
生物、科学、環境問題等々、少し難しい要素が多いのですが、
それらを楽しくグイグイ読ませてくれるこの作家の力量に感謝。
今後の展開が楽しみであります。

(飛行機内の気圧変化、
足のむくみ、等々による(?)
脳機能低下、
読めるかなぁ....ちょっと心配)

あともう一冊は、
『察知力』中村俊輔著 幻冬舎新書
これは説明不要ですね。
そろそろ手に入れます。

さて、今週はもうブログ投稿が難しいので、
仮ではありますが....

皆様、土曜よりキューバに行ってきま~す!
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